昨日、5月2日沖縄で太陽の周りに輪ができる

「日暈(ひがさ)」が観測されました。

日暈は、上空の高い所に氷の粒でできた薄い雲が広がっている時に

この氷の粒の中を太陽の光が通過する際、屈折することで

発生するそうですよ!

沖縄では珍しく、沖縄の気象台によると日暈が観測されるのは

2011年7月11日以来、約2年ぶりだそうです。

サポートホームも「日暈(ひがさ)」を見られたので

撮影してみました。

残念ながら、雲に隠れて太陽は見えませんが

光の輪は、キレイに撮れました。