塗る亜鉛めっき
亜鉛めっきのさび止め効果を塗装で実現
特長
ローバルは乾燥塗膜中の亜鉛含有率を96%にまで高めることで、
溶融亜鉛めっきと同等の防錆力を発揮します。
また、常温で場所を問わずに施工できることから、
高温で加工処理する溶融亜鉛めっき(Hot Dip Galvanizing)に対し、
「常温亜鉛めっき」(Cold Galvanizing)と呼ばれています。
鉄のさび止めやめっきの補修はもちろん、古くなった亜鉛めっきの
寿命をさらに延ばすこともでき、ローバルは50年以上の永きにわたり
様々な分野で使用され続けています。

